1階の親世帯の
浴室と洗面所をリフォームすることになりました。
これまでの記事はコチラ。
↓
家を建てる時は、
担当の営業マンと、
毎週のように打ち合わせをし、
やっと工事まで辿りついた印象です。
ですが、
今回のリフォームの打ち合わせ回数は、
たったの3回。
1回目は、営業マンと住宅展示場で。
2回目は、営業マンと自宅で。
3回目は、営業マン・工事担当・工事主任と自宅で。
その間のやり取りは、
ショートメールとメールのみ。
契約も、紙ではなく電子契約。
(紙もあるようですが)
家を建てた10年前から、
契約方法も変わってきていますね。
電子契約をするにあたり、
書面で同意書を書きます。

その後、
メールで電子契約が送られてきます。
パスワードを入力し、
パソコン上で契約内容を確認し、
名前を入力し終了です。
契約書を書くために、
展示場に出向いたり、
時間を合わせたりする必要がないので、
営業マンも施主も、
お互いにとってメリットがありますね。
そして、
工事費用の約半分の金額の
振込用紙が送られてくるので、
入金します。
すぐに銀行へGO!
(2週間以内に入金する必要あり)
3回目の打ち合わせの時に、
自宅で細かい寸法等を確認し、
工事の工程表の説明を聞きました。

工期は、4日くらいと聞いていましたが、
我が家はタイルの施工もあるため、
5日間となりました。
工事期間中は、
朝8時30分から夕方6時までが作業時間だそう。
また、初日は、解体工事があるため、
かなりの騒音や振動があるそうで、
1階の親世帯の壁にかけてある写真や絵は
取り外しておくよう話がありました。
そして、初日は、
水道や電気などが止まる時間帯があるとのこと。
とても細かく丁寧に、現場を確認しながら、
こちらの意見も聞きながら、
打ち合わせをすることができました。
3回目の打ち合わせ後、
営業マンと工事担当、工事主任の3人で、
近所の方に工事の挨拶にも行ってくださいました。
ありがたい!!!
いよいよ
浴室・洗面所リフォームの工事が始まります!
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